【2022】サッカー日本代表のユニフォームがダサい理由4選!弱く見える原因?

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2022年ワールドカップに向けて、新ユニホームを着用しているサッカー日本代表。

今回のコンセプトは、『ORIGAMI』です。

これまでのサッカーの歴史の軌跡と、折り紙を山折り谷折りする様子と掛け合わせて、進化し歓喜をもたらす象徴としているそうです。

前回の東京オリンピックでの、ユニホームは「迷彩柄がダサい」と言われていました。

新ユニホームも、「毎回ダサい」「弱い理由はユニホームだ」と言われているようです。

今回は、なぜサッカー日本代表の新ユニホームは、ダサいのか調べました。

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サッカー日本代表のユニフォームがダサい理由4選

2022年のサッカー日本代表のユニフォームはこちら。

サッカー日本代表ユニフォーム2022

なぜ、サッカー日本代表のユニフォームはダサいと言われているのでしょうか。

詳しく見ていきます。

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その1:背番号が「ガムテープ」みたいだと言われている

ガムテープを貼ったようで、背番号のフォントが残念だと言われています。

折り紙を意識しているため、カクッと折ったようなデザインなのでしょう。

しかし、逆に不自然に見えて、ガムテープだと言われてしまっているようです。

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その2:背番号の黄色がダサい

折り紙柄は、好評のようですが、背番号のデザインに加えて、青に黄色の背番号のカラーがダサい理由のようです。

あえて、「背番号を入れずに買いたい」という意見もありました。

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その3:ユニホームの青が暗くて、背番号が見づらい

ユニホームそのものの青の色が暗く、背中の背番号が見づらいという意見がありました。

なぜ、鮮やかな青ではなく、少しくすんだような暗い色なのでしょうか。

ホームユニフォームのカラーは「ジャパンブルー」を基調

引用:JFA.jp

アディダスが新ユニホーム発表の際に説明していました。

ただの青ではなく、『ジャパンブルー』と言われる色を使っているんですね。

日本を代表する色として、藍色を「ジャパンブルー」と呼ぶことがある。

引用:Wikipedia

『ジャパンブルー』とは、藍色のことで、元々鮮やかな青ではないということなんですね。

選手同士見えれば問題ないのかもしれません。

しかし、実際にテレビでの試合観戦の時に、夜の試合だということもあってか、見づらいという印象はありました。

せっかく応援するならば、背番号が見やすいと、どの選手なのかすぐにわかって楽しめますよね。

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その4:エンブレムがダサい

サッカー日本代表のエンブレム

こちらが、サッカー日本代表のエンブレムです。

ユニホームの左胸にもついていますね。

エンブレムがダサいという意見もありました。

八咫烏(やたがらす)のエンブレムは、1989年から採用されているそうです。

33年も歴史のあるエンブレムは、伝統もあるでしょうが、変えてもいいのではないかという声もあるようですね。

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サッカー日本代表のユニフォームの評判は?

折り紙柄や迷彩などはいらず、シンプルがかっこいいという意見もあるようです。

そもそも、スポンサーのアディダス自体のデザインが全体的によくないと思っている人もいるようですね。

白のアウェイユニフォームがかっこいいという意見は多く見られました。

日本の国旗のように、白ベースのユニフォームにしてもいいのではないかと思っている人も多いようです。

最近の日本代表が、弱い理由は、「ユニフォームがかっこ悪いから」だと言う評価もありました。

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まとめ

今回は、なぜサッカー日本代表の新ユニホームは、ダサいのか調べました。

ダサいと言われるのには、4つの理由がありました。

背番号のデザイン・色がダサい、ユニフォームの色が暗くて背番号が見づらい、エンブレムがダサいと言われているようです。

最近のサッカー日本代表が弱いのは、ユニフォームのせいだとまで言われているようなのでした。

2022年のワールドカップで結果を残して、ユニフォームなど関係なくなるくらい選手たちが活躍してほしいですね。

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